月影桜花姫の考察 ( No.24 ) |
- 日時: 2025/12/17 12:48
- 名前: 黒狼武者 ID:YoQZpRJI
- 月影桜花姫(オリキャラ)の考察。江戸時代(似た世界観)の小町娘な外見。人間と妖女(西洋の魔女)の混血で、無報酬の不寝番として活動。可愛らしい外見とは裏腹に好戦的だが、根は優しく困った村人(特に少女)がいたら助ける優しさがある。彼女が戦いたい相手は神出鬼没の悪霊(死霊が実体化した存在)。各地に出没する悪霊や匪賊(悪人)を強力な妖術で退治(無慈悲)。悪霊の根源が消滅すると退屈さに苦悩。終盤では、死者の世界(地獄)へと自由奔放に行き来し、悪霊と戦う。能力は、神性妖術の天道天眼(開眼から神に等しい妖力が全身に備わり、全能に近い、様々な妖術を使用可能)。火、氷、風、雷等の自然現象の妖術。飛翔、治癒、念力、一時的に時間停止。分身(倒したと思わせ、敵を欺く。自爆等)。同化(捕食された場合、敵の肉体に侵食)。口寄せの妖術は、死者や退治した悪霊を復活させる(微細な妖力で可能、匪賊や悪霊等は自爆人形)。死者復活以外に、特定の人物を自分の居場所に強制的に召喚、自身の肉体も思考次第でワープ可能(地獄等)。自身の細胞を相手の体内に口寄せ、相手に侵食(分身生成)。様々な小道具も召喚可能。未来兵器(戦車、戦闘機、核等)も思考次第で召喚。変化の妖術は、彼女の十八番。自身の肉体(色仕掛け等)は勿論、相手(悪霊や無実体な存在、遠方の敵、大群)やその他物体(刀剣、銃等)を自身の好物の飴玉や桜餅(妖力回復)、招き猫や小判等に変化できる。終盤は、大陸サイズの怪物や7000kmの隕石も桜餅に変化。人魚に変化し、深海底まで潜れるが、妖力の消耗が激しい。吸収系統の相手や剣術(武術)が苦手。再生の妖術は、ラスボス達が破壊し尽くした世界中の大陸や消滅した全生命を文字通り復活(疲労)。
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