アクアヴィーナス ( No.36 ) |
- 日時: 2026/01/06 10:44
- 名前: 黒狼武者 ID:XTUSmCGI
- アクアヴィーナスの考察。洋風な人魚の女性。人魚王国アクアユートピアの平民。ピンク色のロングドレスが特徴的、頭髪は赤色の長髪。誕生日は、世界暦4992年4月26日。年齢30歳(人間換算で15歳相当)。身長156cm。スタイルは、桜花姫以上。性格は、作中随一の気弱。深海底アンデッド(深海魔女が作り出した存在)に畏怖し、常に不安そうな表情(桜花姫は、大袈裟だと思っている)。魔女の侵略で本土が占拠、母親(アクアキュベレー)や大勢の人魚達が拘束され、彼女は命辛々脱出、世界最強として有名な桜花姫に助けを求め、桃源郷神国に入国。桜花姫は、彼女の依頼に承諾し、行動するが、彼女の戦術に戦慄(魔女も)。しかし、桜花姫は海中で疲れ果て、人魚王国のアンデッド達を無双し、彼女の自宅に行き、休憩(室内は魔法の力で地上と同様に生活可能な空間)。桜花姫にショートケーキを提供(以後、異国関連事件の桜餅ポジションに)。桜花姫に魔法石ブルークリスタル(魔力回復アイテム。深海底での強敵遭遇後、桜餅に)を提供し、深海魔女打倒に貢献。拘束された人魚達は無事に解放され、深海魔女は、守護者として復活させられる。後の天魔大皇帝との戦闘でも桜花姫に魔力を分け与え、勝利に貢献。モチーフキャラは、リトルマーメイドのアリエル。
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山茶花姫 ( No.37 ) |
- 日時: 2026/01/06 10:46
- 名前: 黒狼武者 ID:XTUSmCGI
- 山茶花姫。妖女(忍者妖女)。職業は、忍者。身長152cm、胸囲102cm。誕生日は、世界暦5000年5月30日誕生。小猫姫と同い年で、年齢24歳(第四部時点)。寺子屋も一緒。髪型はポニーテール(諜報活動のみ)。煌びやかな朱色の着物姿が特徴。諜報活動の服装は、ボディスーツ。戦闘では、鎖鎌を駆使。雷撃系統の妖術を扱う。正義感が強く、悪党であっても、殺めず、拘束し、武士団に依頼する。非常に嫉妬深い性格で、異様に小猫姫をライバル視している。月影桜花姫は憧憬。ウィプセラスの最初の犠牲者だが、桜花姫によって復活させられた。しかし、天狐如夜叉の消滅の儀式で、消滅(後に復活)。第四部の後日談では、主人公。復活したウィプセラスがトラウマであり、逃走するも、自宅に先回りされ、絶望。しかし、純粋な笑顔で自身に懐くウィプセラスに愛着が湧き、居候を決意(捕食厳禁を条件に)。後日、雪美姫や天狐如夜叉等と協力し、数々の事件解決に貢献。モチーフキャラは、犬夜叉の珊瑚(諜報活動のコスチュームも近い)。幼少期は、妖力が低いことを理由に、下級妖女と馬鹿にされていた。
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ウィプセラス ( No.38 ) |
- 日時: 2026/01/06 10:47
- 名前: 黒狼武者 ID:XTUSmCGI
- ウィプセラス。種類は人工妖女(無慈悲で悪意のない富江、犬夜叉の魍魎丸に近い)。世界暦5024年4月17日誕生。身長158cm、胸囲108cm。年齢0歳。外見は煌びやかな紫色の着物姿の少女。髪型は桜花姫同様、黒髪の長髪(桜花姫と同様に膝下ほどの長さ)。知能は赤子。満面の笑顔が絶えず、只管食べたいと連呼する。他者(妖女)を捕食し、他者の妖術を本人以上にコピー可能。作中では、多数の妖女、雪美姫の粉雪分身、小猫姫の妖力を桜花姫を吸収する。しかし、彼女の最大の強みは、再生能力とバラバラに粉砕されても増殖。最終的に桜花姫をも上回る怪物(天道天眼も開眼寸前)へと進化しかけるが、桜花姫に同化され、敗北。第四部前半のボス。後日談では、口寄せの妖術で復活。桜花姫一行に加わる。後日談では、山茶花姫と、居候する。国内の事件解決に協力。人間達の宗教的な理由から、呪術的な儀式により姫神として誕生した。獲物を捕食する際は、両腕から蛸足のような触手を生成し、他者を捕食する。
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天魔大皇帝 ( No.39 ) |
- 日時: 2026/01/06 10:50
- 名前: 黒狼武者 ID:XTUSmCGI
- 天魔大皇帝(ラスボスの一人)の考察。全長99km、体長33km、体高9.9km、体重330兆(数値化可能な最低ライン)〜測定不能。外見は、無機質な岩石(マグマ)の巨大海亀だが、尻尾は巨大海蛇。全身(甲羅)には無数の巨大な人面に似た噴火口がある。更に額部(海亀、海亀)にも、同様の巨大な人面模様があり、互いに会話する。各細胞は、鉄鉱石とは比較出来ないほど硬質であり、核兵器(それに匹敵する高エネルギー)も無力。口部(海亀、海蛇)や全身の噴火口(人面)からは、地形を変えるほどの拡散火球や拡散雷撃を広範囲に射出。全身からは、陸地(大陸)を手当たり次第に暴食し、数時間で地上の八割が消失。善悪の概念はなく、無限の食欲のみだが、知性は僅少。元々は、地球外生命体だが、地球へ降下した後、地上を支配していた神族と戦い、多くの者達が彼との戦いで犠牲になった。最終的には最強格の神族が彼を海底下に封印するも、彼等も戦いの後遺症で力尽きる。長年海底下で封印された彼だが、天狐如夜叉が桜花姫から奪った天道天眼の力で封印が解除、再び暴れ回る。その後、生き残った一行(小猫姫、天狐如夜叉やその他面々等)の妖力や神力を宿し、史上最強の仙女へと覚醒した桜花姫に破れる。なお、彼の体内からは、無数の神族(怨念)、古代人達、動物達の叫び声が世界全土に響き渡った。最後は、桜花姫の浄化の力(秘術・日輪天光)により、神族の怨念を浄化した後、桜餅に変えられ、食べられた。洋風な国々からは、アスピドケロンとも呼称される。モチーフキャラは、玄武、クトゥーラ(ウルトラマンネクサス)。彼は超巨大な生命体のように見えるが、生物ではない。超古代時代、地球から何億光年も離れた異星の存在。この星は、地球とは比較にならないほどの高度な科学技術を持っていた。彼等は、より生命体に近い強力な生物型マシーンを作ろうとしていた。それが後に天魔大皇帝と呼ばれる破壊者。試作型は完成したが、彼等の科学力を持ってしても試作型の制御は不可能であり、結果的に暴走。最終的に惑星は、原型を留めず、彼等の高度な文明は終焉(残ったのは極めて悪質で、目的もなく、他者への思いやりのない破壊者のみ)。破壊者は宇宙空間へと漂流し、地球へと降下。ここで、惨劇が開始される。彼が天狐如夜叉の消滅の儀式でも消滅しなかったのは、彼自身が非生物(擬似生命体)だったからである。脳内には、岩石状の人工知能が搭載されている。母星崩壊後も、ちきゅに到達する前に、数多くの星々を食い散らかしていた。誰も彼が異星文明が作り出した兵器とは想像していなかった。
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オウカプリンセス ( No.40 ) |
- 日時: 2026/02/02 09:01
- 名前: 黒狼武者 ID:2jkURKRI
- 謎の少女オウカプリンセスの考察。年齢不明(外見は10代後半)。身長154cm、胸囲104cm、体重58kg。透き通るような白い肌。黒髪のストレートロング(髪の毛の長さは、膝下に届くほど)、両目の瞳孔は、半透明の瑠璃色。真っ赤なワンピースとハイヒール。真っ赤な爪、リップ、アイシャドウ。頭髪には真っ赤な彼岸花の花飾り。金剛石の勾玉イヤリング。彼女は突然現れ、「私はオウカプリンセスよ♪これあげる♪」と言いつつ、桜餅(怒りやストレスを浄化し、大病を完治、免疫を高めます)や魔法の水晶玉(イメージすることで、その相手の居場所や様子を観察できる)、黄金(金欠の場合)等を提供する。誰とでも笑顔で話をするが、いつの間にか消えてしまう。終日問わず、神出鬼没に出現する。彼女の正体は不明だが、霊感の強い者達の見解では、霊的な怪奇現象ではなく、高次元的存在ではないかと噂されている。
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